Now Loading...
 
  • 会社概要

    会社名 株式会社物流産業新聞社
    媒体名 物流ウィークリー
    題字
    英字表記 WEEKLY LOGISTICS NEWS
    設立 昭和62年 4月 18日
    所在地 東京本社:〒160-0006 東京都新宿区四谷舟町7 ロクサンビル4階
    中部本社:〒456-0022 名古屋市熱田区横田2-1-32-603
    大阪本社:〒546-0035 大阪市東住吉区山坂4-15-14 BWビル
    〜全国13拠点をネットワーク〜
    TEL・FAX 東京本社:TEL 03(3226)9371 FAX 03(3226)9645
    中部本社:TEL 052(265)9461 FAX 052(265)9462
    大阪本社(編集・制作):TEL 06(6608)0501 FAX 06(6608)0508
    資本金 5,000万円
    グループ資本金 1億800万円
    取引銀行 三井住友銀行 阿倍野支店
    三菱東京UFJ銀行 針中野支店
    加盟団体 公益社団法人ACジャパン(公共広告機構)
    記者保有資格 物流技術管理士
    運行管理者資格
    ISO審査員補
    ASK飲酒運転防止インストラクター
    TAPA内部監査員
    仕様 ブランケット判16-36ページ(特別号は臨時増ページ)
    媒体概要 全国ネットの物流・運送・ロジスティクス業界の総合専門紙。
    運送業界から流通業界までのあらゆる最新情報を網羅。
    トラック運送からSCMまで、実運送とロジスティクス、マテハン、RFIDに関する情報を総合的に報道している。
    発行日 毎週月曜日
    発行部数 16万5,000部
    読者層 物流関連企業(陸運・倉庫・鉄道貨物・海運・航空貨物)のトップ及び管理者層、ロジスティクス関連企業、トラックメーカー、マテハンメーカー、物流商社、荷主企業(物流担当者)、物流コンサルタント、関係団体、関係官公庁、大学・研究機関、調査団体、経営コンサルタント、ISO審査機関・ISOコンサルタント、その他
    購読地域 全国一円
     
  • 「月刊広報会議」に紹介されました

    2015年11月号「月刊広報会議」



    PDF(1MB)
     
  • 「月刊広報会議」に紹介されました

    2015年1月号「月刊広報会議」



    PDF(2.4MB)
     
  • 「読む習慣、読ませる週刊」を掲げ

    物流産業新聞社 代表取締役 高田直樹

    インターネットが急速に普及し、メディアが多様化した現在、業界に特化した専門紙も読者によって選別され、淘汰される時代となりました。

     『物流ウィークリー』では、新たな時代に臆することなく、業界の先頭を切って前例のない道を歩んでおります。紙面のカラー化、労務面の創設など、他紙と一線を画す斬新な紙面構成で読者を増やしております。読者に対する姿勢を「読む習慣、読ませる週刊」というキーワードに表し、毎週欠かさず読んでいただける新聞を作るため、日夜、取材活動に励んでおります。

     業界専門紙という枠を抜け出し、経済界すべての皆様に読んで頂ける紙面作りに挑戦し、質の高さ・情報の正確さで読者に支持される新聞を作り続けていきます。どうぞご期待ください。

     
  • 「先憂後楽」の言葉を胸に

    専務取締役 社説編集委員長 伊藤春雄

     「先憂後楽」という言葉があります。中国の古書『岳陽楼記』に載る言葉ですが、「人々の憂えに先んじて憂え、人々の楽しみに後れて楽しむ」の意ですが、我が『物流ウィークリー』もまた、この精神を忘れず、読者の皆様にニューストピックスのご提供を念願しております。

     時代は、かつて類を見ない変革を遂げております。それだけ読者ニーズも多種多様化し、十分に読者の皆様に即応できない側面があります。我が『物流ウィークリー』は取材網を駆使し、論説および記事を精選しながら紙面制作に努力しております。その一端が読者の皆様の行動に、なんらかの指針を助けることになれば幸甚の極みであります。

     ここに、紙面を通じて「先憂後楽」の精神が少しでも具現できれば、望外の喜びとして、今後いっそう精励していきたいと考えております。