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    ロジオス ZMPと共同で物流支援ロボ商談会

    2018年10月26日

     
     
     

    ロジスティックスオペレーションサービス(車木潤一社長、東京都品川区、略称ロジオス)と自動運転技術開発や物流支援ロボットの開発を手がけるZMP(東京都文京区)は10月25日、物流支援ロボット製品に関する商談会を共同で開催した。

    ロジオスが所属する三井倉庫グループをはじめ、25社50人が来場した。 今回の商談会では、自動運転技術を台車に応用して開発されたZMP製物流支援ロボット「CarriRo(キャリロ)」を紹介。同社の担当者が技術や製品について説明した。また、別会場ではデモ走行が披露された。

    同社では、「CarriRo」2台を今年6月から試験的に導入。市川オペレーションセンターの現場を舞台として、自律走行を中心に様々なオペレーションを想定したテストを続けている。今後も分析を続け、省人化に役立てていくとしている。

    ◎関連リンク→ ロジスティックスオペレーションサービス株式会社

     
     
     
     
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