-
物流ニュース
シェルルブリカンツジャパン ラッピングトラックで製品PR
2026年2月20日New!!
シェルルブリカンツジャパン(阿部真社長、東京都千代田区)は2月2日、同社神戸営業所でラッピングトラック出発式を開催し、テープカットを行った。同出発式は、同社のディーゼルエンジンオイルブランド「Rimula(リムラ)」のPR活動の一環として開催。

阿部社長は「当ラッピングトラックには、大きく2つの目的がある。1つ目は、今なお続く2024年問題への貢献。当トラックは、神戸営業所から名古屋までの幹線便として走る。これまで12トン車7台で運んでいたのを当トラックの登場で20トン車2台と12トン車3台の計5台の運行で運ぶことができ、ドライバー不足に貢献する」とし、「2つ目は、優れたエンジン保護性能でトータルコストの削減とドライバーの安全・安心運行に貢献できるRimulaのPR。多くの方々に使っていただいているが、まだまだ市場を席巻するというところまではいっていないので、当トラックがPRとしても非常に効果的に働くと思っている」と期待を述べた。
関連記事
-
-
-
-
「物流ニュース」の 月別記事一覧
-
「物流ニュース」の新着記事
-
物流メルマガ










