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    エネルギー使用合理化支援事業 24の計画を認定

    2009年8月31日

     
     
     

     国交省は24日付で、独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)が実施するエネルギー使用合理化事業者支援事業(2次募集)について、申請のあった営業倉庫およびトラックターミナルなどにおける「省エネ設備・技術導入計画」を認定した。


     営業倉庫は15事業者(普通倉庫11事業者、冷蔵倉庫4事業者)で、計画事業費計3億9280万円に対して補助金総額は1億3000万円。トラックターミナルなどは9事業者(トラックターミナル1事業者、一般貨物自動車5事業者、貨物利用運送2事業者、フォークリフトのリース1事業者)で計画事業費計1億3000万円に対し、補助金総額は4300万円。

     今後は認定された計画に基づき事業者がNEDOへ補助金交付申請を行い、10月下旬にNEDOの正式な交付決定を受け事業が開始される。

     
     
     
     

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