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    ユナイテッドアローズ 物流センターを再編、大型マテハン導入

    2018年5月3日

     
     
     

    ユナイテッドアローズ(竹田光広社長、東京都渋谷区)は5月2日、物流センターを再編し、大型マテハン機器を導入した最新型の物流センターを14日から稼働すると発表。

    同社はこれまで国内3か所に物流センターを置いて物流業務を行っていたが、今後はレギュラー事業の在庫を新センターに、アウトレット用の在庫を既存の柏の葉物流センターに置く2拠点体制となる。

    人手不足による物流費の上昇、複雑化した物流運営とコスト構造の不明確化など、今回の再編でこれらの課題解決の取組む。

    新センターは千葉県流山市の物流施設「DPL流山Ⅰ」に入るもので、フロア面積が約3万551平方m。同センターは高い免震性能や災害発生時の早期復旧も可能な設備を持つ。

    ◎関連リンク→ 株式会社ユナイテッドアローズ

     
     
     
     
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