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    清水港・御前崎港 コンテナ貨物取扱量が順調に増加

    2007年8月24日

     
     
     

     静岡県は24日、清水港と御前崎港の平成19年上半期(1〜6月)のコンテナ貨物取扱個数を発表。
     清水港は対前年比3.1%増の29万401TEUと、6年連続で過去最高の数値をマーク。増加要因としては、「欧州向けの電機機械・輸送機械の増加」、「中国からの日用品・化学薬品の増加」が挙げられる。
     また、御前崎港は、同12.7%増の2万4895TEU。主な増加要因は「東京・横浜への自動車部品・二輪完成車の増」。
    ◎関連リンク→静岡県

     
     
     
     
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