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2005年 9月26日号 NO.931 (秋の交通安全運動特集号2)
2005年9月26日
☆東洋ゴム「CO2排出量1万5,000トン削減」新物流スタート
☆トランコム 大阪でも「個人宅配」コープから受託し10月から
☆郵政民営化加速・・・「下請けに苦難の時代か」現場の悲鳴
☆佐川急便 天然ガス車2,000台突破 いすゞ自動車から感謝状
☆ニヤクコーポレーション「200万キロ無事故達成」センター表彰
☆内藤運輸「エコステージ」を取得 京都の運送事業者で初めて
☆「協会は何をしているのか?」今こそ近代化基金の有効活用の時期
☆「人材が来ない・・・なぜ」求人広告費150万円のムダ
☆SDIの中国ビジネス最新情報「中国でいま何が必要か」
☆シリーズ軽油価格の高騰(最終回)「石油代替燃料実用化へ」
☆湯浅コンサルティングの物流ABC「顧客別にコストを算定」
☆エコミスト鈴木邦成の物流フリートーク「九州での流通の再編」
☆日本ロジファクトリーの「物流ケース・スタディ」「行動力を」
☆八起会・野口誠一会長「倒産110番」「奥さんがノーなら辞める」無料サンプルのお申込み愛読者の声
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「重要な記事は幹部会議の資料として活用」栄光陸運株式会社 鈴木栄子社長
愛読者の声をもっとみる時間がない時でもトピックスを見るだけで、運送業界の話題になっていることを把握できる。特に重要な項目についてはチェックを入れておき、幹部会議の資料として使っている。
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「業界が置かれた現状と、今すべきことがわかる」ミライノ株式会社 橋本憲佳社長
愛読者の声をもっとみるインターネット社会に新聞?と思っていましたが、情報が早く、コンプライアンスや事故、法律のことまで幅広く書いてあり、『運送業界が現在どのような状態で、今何を実践しないといけないのか?』がよくわかる。物流ウィークリーの記者の方が、中小企業の地域貢献から社会貢献企業への実践や物流業界全体の発展の取り組みを応援してくれて、記事も掲載してもらえるので、若手人材の雇用と採用にも繋がっています。
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「営業に行くときに話のネタになる」ラッキーリバー山下マネージャー、万尾マネージャー、中村氏
愛読者の声をもっとみる吉秀トラフィック(吉川秀憲社長、八幡市)のグループ会社ラッキーリバー(八幡市)の営業山下忠雄マネージャー、万尾雅明マネージャー、中村慧氏の3氏は「業界の今の流れがわかるだけでなく、運送会社さんの取り組みなど様々な情報を知ることができる。営業に行くときにお客さんの記事を見ていれば話のネタになる」とコメント。

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