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2007年 2月12日号 NO.1003(物流グローバル化特集号)
2007年2月12日
◇ウィルコム「通話料を大幅削減」業務連絡などで使い放題
◇セイノーHD「基幹システム刷新」運用コストが3億円減
◇日の出運輸「太陽光発電を導入」省エネ化で環境保全
◇日本事務器「IT使い業務明確化」日本版SOX法対応ソリューションを提供
◇NPシステム開発「運管システムなど提供しエコドラをサポート」
◇近鉄エクスプレス「『機械関連の部品輸送』米国向けサービス強化
◇日本郵船「ブラジル産鉄鉱石の輸送 宝山鋼鉄と契約」
◇国道2号・岡山バイパス「立体化着工で渋滞深刻」
◇埼玉・ファーストロジテム「業務のムダくっきり」品質ISO認証を取得
◇神奈川・上神谷運送厚木「堅実経営で好発進」3年前に支店から独立
◇兵庫・石原運輸「『伝説のトラック』も保有」夢追い続ける石原社長
◇大阪・八光倉庫「物流部は必要ない」人材派遣しコスト削減提案
◇広島・ニヤクウエスト「車両手入れは仕事に通ず」すべての飾り否定はナンセンス
◇滋賀・大津地方裁判所「SASでも実刑」名神高速の多重衝突事故無料サンプルのお申込み愛読者の声
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「興味のあるテーマに関する見識を深めることができる」株式会社ネオロジスティクス 米田 新二ディレクター
愛読者の声をもっとみる「物流ウィークリーには、毎号目を通しています。特に、一面の左上の囲み記事は、楽しみにしています。1つのテーマで約2ヶ月に渡って続くため、記事の進行とともに、自分でも独自に情報収集すると、そのテーマに関する見識がより一層深まります」
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「新人のための情報収集に活用したい」東紅流通センター株式会社 有明営業所 高橋勝美所長
愛読者の声をもっとみる「当社は紙全般の輸配送、倉庫保管、荷役を行なっている会社です。同じ業界で物流ウィークリーを購読している人がいたのと、本社に届けられているサンプルを見て、情報を取るのに良いと思い、購読することにしました。紙の専門新聞もありますが商流の情報が多く、物流に関してのものが少ないので、考え方が偏ってしまいがちです。トラック業界が現在どのような状態で、当社がどう対応していくべきか分からなかったので、新人のためにも新聞を読んで情報を集められたら良いと思います。今後は、運んでいる業界別の特集を組んでも面白いと思います。ただ、使われているトラックの写真が古いようで、記事自体も古く見えてしまうので、もう少し新しいものを使った方が良いと思います」
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