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    2007年 2月26日号 NO.1005(安全運行支援特集号)

    2007年2月26日

     
     

    ◇国交省「『安全パートナーシップガイドライン』進まぬ作業」経産省が憤慨
    ◇ボルボ「UDを完全子会社化へ」ブランド残り、経営陣続投
    ◇安全運行支援特集「経営者の悩みを軽減 交通事故撲滅へ」
    ◇東京電力・日野自動車「アイドリング・ストップ冷暖房システムの実験を報告」
    ◇姫路学園製造「『バイオディーゼル燃料』冬場でも使用可能」
    ◇トナミ運輸「効率化えCMS導入」グループの資金を一元管理
    ◇ライオン流通サービス「顧客満足向上めざす」流通懇話会で強調
    ◇ECOプランニング「燃費を平均8%向上『グランドブースター』」
    ◇物流アウトソーシング企業集結「『JLO』設立」教育など労働者支援
    ◇京浜港物流推進協「待ち時間削減『大井埠頭で実証実験』」
    ◇JATMA「タイヤ点検結果を発表」整備不良率は22.9%
    ◇ログイン「車載端末リニューアル」「いるかなび」の応答速度向上
    ◇神奈川・アジア物流「安全運転マネジメント講習会を開催」
    ◇愛知・シロキ「使用済みバッテリー再生事業『愛知環境賞』優秀賞に」
    ◇近畿・JLN近畿本部「中小こそ一致団結を」近畿地域本部大会を開催
    ◇大阪・南港車両滞留問題「田中市議が解決訴え」

     
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    愛読者の声

    • 「他の経営者の苦労や、工夫の事例を興味深く読んでいる」山鈴運輸 宍倉茂宗社長

      「他の経営者の苦労や、工夫の事例を興味深く読んでいる」山鈴運輸 宍倉茂宗社長

      他の経営者の苦労や、工夫の事例を興味深く読ませてもらっています。

      今後も取材に基づいたタイムリーで具体的な記事を期待しています。

       

       

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    • 「地域の物流の活性化に向けて、記者が懸命に取り組んでいる」北海道物流開発株式会社 斉藤博之代表取締役会長

      「地域の物流の活性化に向けて、記者が懸命に取り組んでいる」北海道物流開発株式会社 斉藤博之代表取締役会長

      地域の物流の活性化に向けて、記者が一生懸命に取り組んでいる姿を高く評価している。

      http://www.gastronomia.jp/2017/03/217/

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    • 「新人のための情報収集に活用したい」東紅流通センター株式会社 有明営業所 高橋勝美所長

      「新人のための情報収集に活用したい」東紅流通センター株式会社 有明営業所 高橋勝美所長

      「当社は紙全般の輸配送、倉庫保管、荷役を行なっている会社です。同じ業界で物流ウィークリーを購読している人がいたのと、本社に届けられているサンプルを見て、情報を取るのに良いと思い、購読することにしました。紙の専門新聞もありますが商流の情報が多く、物流に関してのものが少ないので、考え方が偏ってしまいがちです。トラック業界が現在どのような状態で、当社がどう対応していくべきか分からなかったので、新人のためにも新聞を読んで情報を集められたら良いと思います。今後は、運んでいる業界別の特集を組んでも面白いと思います。ただ、使われているトラックの写真が古いようで、記事自体も古く見えてしまうので、もう少し新しいものを使った方が良いと思います」

      http://www.toko-rc.com/

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