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バックナンバー
2017年 1月2日号 NO.1519
2017年1月10日
新春特別対談 全ト協 星野会長×チーム日野 菅原代表
女性ドライバー1日密着取材 ジェイネットライン 中野加恵さん
神戸市 港湾用地値下げ KFCが事業者に貸出し
プロに学ぶ人材採用のコツ~丁寧に速く~労働条件もしっかり説明
「事業者数減」から見えること 4年連続で車両数は増加
新春フィクション劇場「××年後のトラガール」
休車損害主張でディーラーの信用問題に 修理費用、丸一年支払われず
川崎鶴見臨港バス 36年ぶりにスト決行 根深い「長時間労働」問題
三重執鬼 「社員ラブ「三重執鬼ラブ」素敵な関係構築無料サンプルのお申込み愛読者の声
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「同業他社の情報が掲載されており、近況がものすごく分かる」山本運送店 宝栄義徳社長
愛読者の声をもっとみる同業他社の情報が掲載されており、近況がものすごく分かる。他社の取り組みを紙面で知ることで、業界が抱える課題を理解し、問題が発生しないように対策や防止に取り組んでいる。最近では車両に関するエンジントラブルも紹介されていたが、当社でも同じような問題のある車両があった。そのような我々の身近な問題がすぐに取り上げられており、参考になっている。

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「トラック運送事業を営み続ける限り、読み続ける」下館陸運株式会社 加藤木勇社長
愛読者の声をもっとみる1週間に1回の新聞なのに、スクープ記事もあり、業界紙の中では群を抜いていると思う。ニュースだけでなく、ためになる読み物が多く、毎号、しっかり目を通している。とくにベテラン記者による「記者の目」は、われわれが気づかない業界の問題点などが浮き彫りにされ、教えられることが多い。トラック運送事業を営み続ける限り、物流ウィークリーを読み続けるつもりだ。
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「新人のための情報収集に活用したい」東紅流通センター株式会社 有明営業所 高橋勝美所長
愛読者の声をもっとみる「当社は紙全般の輸配送、倉庫保管、荷役を行なっている会社です。同じ業界で物流ウィークリーを購読している人がいたのと、本社に届けられているサンプルを見て、情報を取るのに良いと思い、購読することにしました。紙の専門新聞もありますが商流の情報が多く、物流に関してのものが少ないので、考え方が偏ってしまいがちです。トラック業界が現在どのような状態で、当社がどう対応していくべきか分からなかったので、新人のためにも新聞を読んで情報を集められたら良いと思います。今後は、運んでいる業界別の特集を組んでも面白いと思います。ただ、使われているトラックの写真が古いようで、記事自体も古く見えてしまうので、もう少し新しいものを使った方が良いと思います」
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