-
製品・IT
富士ゼロックス 佐川急便の出力機器の管理業務を受託
2009年12月11日
富士ゼロックスはこのほど、佐川急便の全国主要拠点でオフィス出力環境の管理を行うと発表。5年間にわたるアウトソーシング・サービス契約で、佐川急便の出力環境全般を最適化し、20%以上のコスト削減への取り組みを支援する。
富士ゼロックスが提供するマネージド・プリント・サービス「XOS」を採用し、佐川の出力機器管理および関連管理業務のプロセス一切を富士ゼロックスがアウトソーシングとして受託する。
出力環境の最適化プランを作成し、新たなオフィス出力環境を構築。出力機器をオフィス環境に最適な台数、場所に設置することで、佐川ではユーザーの利便性を維持しながら、従来使用していた出力機器を30%以上削減することを見込んでいる。
◎関連リンク→ 富士ゼロックス株式会社※本記事の無断転載・複製・再配布、および内容を要約・再構成して公開する行為を禁じます。
© 物流ウィークリー -
-
-
-
「製品・IT」の 月別記事一覧
-
「製品・IT」の新着記事
-
物流メルマガ












