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    ユニバーサルロボット日本支店 テクニカルワークショップを開催

    2018年7月15日

     
     
     

    ユニバーサルロボット日本支店(山根剛ゼネラルマネージャー、東京都千代田区)は7月13日、新たな協働ロボット「e―Series」のテクニカルワークショップを開催。

    紹介された協働ロボットは「UR3e」「UR5e」「UR10e」の3機種。アーム型のロボットで、数字の増加に伴って可搬重量が3キロ、5キロ、10キロとなり、またリーチも500ミリ、850ミリ、1300ミリとなる。

    当日会場では、同商品のセットアップがより簡易で迅速となった点や、プログラミング操作にも専門知識不要な点、インタフェースが更新された点などが伝えられた。

    同商品は、物流業界において、ダンボールのパレット積みやパッケージング作業、梱包・ピッキング作業などで活躍しているという。山根氏は「特に使い易さ、買い易さに力を入れている。24時間稼働で活用したケースの中には、半年で投資回収ができた事業所もある」と話す。

    ◎関連リンク→ ユニバーサルロボット株式会社

     
     
     
     
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