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    極東開発工業 「30kLアルミタンクトレーラ」を発売

    2018年12月3日New!!

     
     
     

    極東開発工業(髙橋和也社長、兵庫県西宮市)は、国内規制最大容量となるタンク容積30kLを実現した新型「30kLアルミタンクトレーラ」を開発し、5日から発売を開始。新機種は、タンクローリのトップメーカーとして大容量長距離輸送のニーズに対応した30kL積タンクを搭載し、ワイドシングルタイヤ仕様(KL30-471SS)ではアルミタンクトレーラで国内トップクラスとなる最大積載量2万4500kgを確保。

    また、角形断面タンクの採用で低全高・低重心と連結全長の短縮を実現し、走行安定性を確保するとともに、ディスクブレーキの採用による安全性の向上も図っている。さらに高効率かつ快適な輸送を叶える、新しいアルミタンクトレーラだ。

    販売価格は、ダブルタイヤ仕様は2520万円、ワイドシングルタイヤ仕様は2555万円。

    ◎関連リンク→ 極東開発工業株式会社

     
     
     
     
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