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    暗順応のリスク 強い日差しの夏場こそ注意

    2013年8月12日

     
     
     

     経験のあるドライバーも多いだろうが、夜間に対向車のライトが目に入り、それからしばらく目がチカチカした感じで周囲が見えにくい。いわゆる暗順応と呼ばれる現象で、暗いところに長くいれば目が慣れてくるというもの。ただ、見方を変えれば一時的とはいっても視覚が急激に鈍ることになる。


     梅雨が明け、いよいよ夏本番。強烈な日差しのなかで高速道路を走行していると、目の前にトンネル。もちろん、トンネル内には電灯があるから真っ暗ではないものの、前出の例と同様に一瞬、視力が低下したような感じになる。高速道路だけに、目が慣れるまでに走る距離は長い。少しでもスピードダウンするのが鉄則…そう痛感させられる。

     
     
     
     
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