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2006年 2月20日号 NO.952(設備投資特集号)
2006年2月20日
☆国土交通省「1億円以下の罰金も」安全管理ガイドライン、骨子まとまる
☆「人材育成に何が必要か」確かな評価が「忠誠心」を生む
☆沼尻産業「最強の3PL企業へ」顧客利益最大化が第一
☆センコー 福田社長が事例紹介「流通情報企業をめざして」
☆インフュージョン 48万円で「在庫の見える化」低価格のWMSを販売
☆ハマキョウレックス大須賀社長「毎日決算」で「全員参加」の経営
☆ワーテックス「バックアイカメラ市場へ参入」LED搭載で夜間も安全
☆崩れる交付金制度「一方的に1億円を減額」鳥取と長野両県を皮切りに
☆損保トラブル続出「驚きの休車補償 2トン車でわずか1日4000円」
☆今までに遭った交通事故トラブル「運送会社の誠意とは・・・」
☆深刻化する過労「運行管理に問題か?」虚無感抱かせマンネリ化に
☆東京・大徳運輸 運「創」業をめざせ! 物流に創造を追求
☆京都・ジーエス物流 「人材確保が仕事」確実な輸送体制を構築
☆岡山・岡ト協 規制緩和見直し提言 許可制移行で収入32%減に
☆京都・後藤商店「顧客第一がモットー」丁寧・安心サービスを徹底
☆三重・鋼建運輸 西田社長 国道1号走行車のゴミ放棄に苦悩無料サンプルのお申込み愛読者の声
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「業界が置かれた現状と、今すべきことがわかる」ミライノ株式会社 橋本憲佳社長
愛読者の声をもっとみるインターネット社会に新聞?と思っていましたが、情報が早く、コンプライアンスや事故、法律のことまで幅広く書いてあり、『運送業界が現在どのような状態で、今何を実践しないといけないのか?』がよくわかる。物流ウィークリーの記者の方が、中小企業の地域貢献から社会貢献企業への実践や物流業界全体の発展の取り組みを応援してくれて、記事も掲載してもらえるので、若手人材の雇用と採用にも繋がっています。
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「とても面白くわかりやすいので参考にしている」TAKAIDOクールフロー株式会社 飯田勇一社長
愛読者の声をもっとみる関東にいると関東以外の情報が知りたくなるが、そういう情報について物流ウィークリーはとても面白くわかりやすいので参考にしている。
地域には、それぞれ風土や習慣の違いがあるので、その辺のことを含めて記事は良く書かれていると思う。
今後は一般の人にも物流に関心や興味を持ってもらうために、インターネットにも力を入れて情報を発信してもらえることを期待している。

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