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2006年 7月17日号 NO.973(環境活動特集号)
2006年7月17日
◇NTTドコモ「遠隔地でも飲酒検査」テレビ電話で対面点呼
◇鴻池運輸「低温物流の中核へ」大阪北港食品流通センター竣工
◇NECロジスティクス エコ活動の成果発表 最優秀賞2事例
◇8月の行政処分強化迫る「不安消えぬ事業者」7日間どこまで徹底?
◇エクシング 「中小ロットの効率化」 通過型倉庫が稼働へ
◇キユーソー流通システム 輸送体制効率化で売り上げ5.1%増
◇事故後出社せず親が尻ぬぐい「運転者の対応に怒り」労基署へ通報も
◇「経営難から車庫飛ばし」トラック代替えが重荷に
◇燃料サーチャージ「運賃転嫁できていますか?」末端は首の締め合い
◇シリーズ・規制緩和を追う1「物流2法から15年」事業者数1.5倍に
◇奈良・京奈運輸奈良営業所「食品輸送のネット構築」燃料価格対策が奏功
◇愛知・ナイスキャリーサービス「社員の士気向上には欠かせぬボーナス」
◇大阪・ライズ「レベルの高さでコストカット」カギはドライバー
◇広島・将英運送「不法時に歯止め」 医療系廃棄物処理を調査
◇関東・アイ・ティー・関東「ネットラック説明会」開催へ
◇大阪・ミリオン運輸「新社長に本田氏」業界の社会的地位向上めざす無料サンプルのお申込み愛読者の声
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「営業チャンスに繋がり、同業他社とのご縁も」Gライン 荒牧敬雄社長
愛読者の声をもっとみる業界の動向や課題が色々な角度で掲載されている。
自社が新聞に掲載された時には営業のチャンスに繋がり、同業他社とのご縁ももらえる。
従業員も紙面に掲載されることを楽しみにしてくれている。

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「組合間でも役立てています」株式会社常創 菅原善一社長
愛読者の声をもっとみる物流ウィークリーで入手した物流業界の情報を、梱包管理士の仲間にも伝授して、組合間でも役立てています。
また、紙面も字体が大きくて読みやすく、老眼には助かっています。

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「新人のための情報収集に活用したい」東紅流通センター株式会社 有明営業所 高橋勝美所長
愛読者の声をもっとみる「当社は紙全般の輸配送、倉庫保管、荷役を行なっている会社です。同じ業界で物流ウィークリーを購読している人がいたのと、本社に届けられているサンプルを見て、情報を取るのに良いと思い、購読することにしました。紙の専門新聞もありますが商流の情報が多く、物流に関してのものが少ないので、考え方が偏ってしまいがちです。トラック業界が現在どのような状態で、当社がどう対応していくべきか分からなかったので、新人のためにも新聞を読んで情報を集められたら良いと思います。今後は、運んでいる業界別の特集を組んでも面白いと思います。ただ、使われているトラックの写真が古いようで、記事自体も古く見えてしまうので、もう少し新しいものを使った方が良いと思います」
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