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    2020年 2月10日号 NO.1681

    2020年2月7日

     
     

    新卒採用への取り組み 大手物流会社の動き
    荷主への賠償 厳しすぎる運送事業者のリスク
    就職氷河期世代の採用支援と求人戦略
    変わる物流コスト削減の方策 人手不足に呼応
    OTSの「おせっかい物流」 荷主から高評価
    物量減に立ち向かう 倒産・廃業が増加傾向
    ドライバーがつなぐ人材 安定した職場求めて

     
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    愛読者の声

    • 「適度なボリューム感で内容も堅苦しくなくて良い」有限会社海津運送 山田琢哉社長

      「適度なボリューム感で内容も堅苦しくなくて良い」有限会社海津運送 山田琢哉社長

      地域ごとに紙面が分かれているので読みやすく、適度なボリューム感で内容も堅苦しくなくて良い。

      業界の動向がつかめ、充実したローカル面では知っている運送事業者の名前が多く登場するなど楽しみもあるし、主に中小企業を取り扱っている点も参考にしやすく励みになる。

       

      ◎関連リンク→ 有限会社海津運送

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    • 「業界が抱える多重構造の矛盾にもメスを」ワールドライン株式会社 稗田健吾社長

      「業界が抱える多重構造の矛盾にもメスを」ワールドライン株式会社 稗田健吾社長

      トラック業界が直面している長時間の荷待ちや人材不足の問題について、紙面で継続的にキャンペーンを展開してもらいたい。個別の事業者にできることは限られており、元請けから実運送へ続く多層構造の矛盾にもメスを入れてほしい。https://www.world-l.co.jp

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    • 「トラック運送事業を営み続ける限り、読み続ける」下館陸運株式会社 加藤木勇社長

      「トラック運送事業を営み続ける限り、読み続ける」下館陸運株式会社 加藤木勇社長

      1週間に1回の新聞なのに、スクープ記事もあり、業界紙の中では群を抜いていると思う。ニュースだけでなく、ためになる読み物が多く、毎号、しっかり目を通している。とくにベテラン記者による「記者の目」は、われわれが気づかない業界の問題点などが浮き彫りにされ、教えられることが多い。トラック運送事業を営み続ける限り、物流ウィークリーを読み続けるつもりだ。

      http://shimoriku.com

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