-
物流ニュース
冬の風物詩 みかん配送が減少「収穫シーズンも極端な忙しさはない」
2025年12月24日
和歌山県橋本市の運送事業者は「昔はこの時期には大量のみかんを積載した多数のトラックが長距離運行していたが、農家の減少や物価上昇、消費者の果物離れなどから異変が生じている」と指摘。「東北や北海道ではまだそれなりに需要はあるが、大都市圏への配送は減少傾向にある」と話す。

青果配送を行う和歌山市の運送事業者も「人手不足や後継者不在により廃業する農家も増えている。収穫シーズンでも全盛期のような極端な忙しさはなくなっている」と話す。
「北寄りの地域では一定の需要があるが、その数自体は年々減ってきている」とも。
この記事へのコメント
関連記事
-
-
-
-
「物流ニュース」の 月別記事一覧
-
「物流ニュース」の新着記事
-
物流メルマガ

今どきミカンなんか食べるやついないだろ。
このコメントをみかん食いながら見てる俺はいったい…
そんなことはありません。和歌山では3食ミカンです
コタツに入って家族みんなでミカンを食べながらドリフを見る、、
昭和のそのようなありふれた景色が懐かしいです。
今日、みかん買いました🍊
値段が高くなって、庶民はなかなか買えなくなりました。
便乗値上げでは?と思うくらいで、世の中の風潮は最悪です❗️
みかん🍊食う人より、生産者が減ってるな。
みかん🍊今時食わんと言うコメントもあるけど、B品、規格外のジュースやジャムも生産過剰があるからこその産物。
俺はみかん🍊農家です。
もう直ぐみかん🍊、りんご🍎も高級果実にかわるで、、。
記事の内容とは脱線しますが、農家様からみて農協とは必要ですか?
運送業からみたら諸悪の根源としか思えないのです。
いろんな産地あるけど愛媛が一番好きだな住んでるところが和歌山近いからスーパーなどほとんど愛媛売られてなくてあまり食べなくなった
スーパーや果物屋では買わなくなったけど、無人販売でいつも買ってます。スーパーに売ってる個数のやつが無人販売なら100円とかやから素直に嬉しい。
1級品では無いにしても甘くて美味しいし、農家の方ともたまに会って話したりも出来るし
みかん🍊買うならさほど金額変わらないマーコットとか買う様になった
みかん🍊味と香りが薄いしかなり高いですから