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    2014年 10月27日号 NO.1405

    2014年10月30日

     
     

    事故防止の「キーポイント」ドライバーとの対話でソフト面充実
    関運局モデル全国展開 災害時支援輸送 各自治体で動ける体制を
    運行記録計の装備義務拡大「車両総重量7トン以上」各社の対応は
    実運送だけの責任か?「安全運行に必要なもの」非効率な現実
    キングジム「物流は 足 が重要」可視化で納期の不安定を解消 
    兵ト協に見る新公益法人の「本部と支部」親子関係からの変化は
    短期使用で「利益」を生む 修理が必要になる前にトラック売却
    神貨協連が創立50周年記念式典を開催「新たな役割見いだす」
    自然災害多発 運送事業者「緊急時の対応」日頃から密な連絡を
    岡山ト協「ファミリーフェスタ」開催 昨年の4倍の来場者数

     
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    愛読者の声

    • 「同業他社の情報が掲載されており、近況がものすごく分かる」山本運送店 宝栄義徳社長

      「同業他社の情報が掲載されており、近況がものすごく分かる」山本運送店 宝栄義徳社長

      同業他社の情報が掲載されており、近況がものすごく分かる。他社の取り組みを紙面で知ることで、業界が抱える課題を理解し、問題が発生しないように対策や防止に取り組んでいる。最近では車両に関するエンジントラブルも紹介されていたが、当社でも同じような問題のある車両があった。そのような我々の身近な問題がすぐに取り上げられており、参考になっている。

       

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    • 「とても面白くわかりやすいので参考にしている」TAKAIDOクールフロー株式会社 飯田勇一社長

      「とても面白くわかりやすいので参考にしている」TAKAIDOクールフロー株式会社 飯田勇一社長

      関東にいると関東以外の情報が知りたくなるが、そういう情報について物流ウィークリーはとても面白くわかりやすいので参考にしている。

      地域には、それぞれ風土や習慣の違いがあるので、その辺のことを含めて記事は良く書かれていると思う。

      今後は一般の人にも物流に関心や興味を持ってもらうために、インターネットにも力を入れて情報を発信してもらえることを期待している。

       

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    • 「トラック運送事業を営み続ける限り、読み続ける」下館陸運株式会社 加藤木勇社長

      「トラック運送事業を営み続ける限り、読み続ける」下館陸運株式会社 加藤木勇社長

      1週間に1回の新聞なのに、スクープ記事もあり、業界紙の中では群を抜いていると思う。ニュースだけでなく、ためになる読み物が多く、毎号、しっかり目を通している。とくにベテラン記者による「記者の目」は、われわれが気づかない業界の問題点などが浮き彫りにされ、教えられることが多い。トラック運送事業を営み続ける限り、物流ウィークリーを読み続けるつもりだ。

      http://shimoriku.com

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