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    PAL 物流ロボット導入を促進、共同開発進める

    2017年12月30日

     
     
     

    PAL(辻有吾社長、大阪市西区)は、11月20日、物流業界に対して新たな技術導入に取り組む企業と共同開発や実証実験に取り組み、オープンな協力体制を築いていくことを目的に、ロジテックファンドを活用すると発表。
    同社は10月、物流センター内の生産性向上を図るため、ロボティクス導入を促進・支援していく基盤として「ロジテックファンド」を設立している。今回、ロボティクス導入に意欲的な企業との連携をさらに深める組織として、新たに「ロジテックファンドアライアンス」を立ち上げる。


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    今後、ロボティクス導入事例の相互共有、定期的な勉強会、協議会の発足といった環境整備を目指す。
    ◎関連リンク→ 株式会社PAL

     
     
     
     
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