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    ロジスティクス改革セミナー2004 白熱した議論を展開

    2004年11月26日

     
     
     

     物流ウィークリーは11月26日、東京・港区のホテル・アジュール竹芝で『ロジスティクス改革セミナー2004』を開催。『徹底討論!これからの物流の在り方を探る〜将来を見据えて、いま、物流担当者は何をすべきか〜』をテーマに、業界の第一線で活躍するパネリストが意見を交わした。
     セミナーでは、弊紙物流ウィークリーで好評連載中の「新・物流ABCマネジメント」を監修する湯浅コンサルティング代表・湯浅和夫氏がコーディネーターとして基調講演を行った。
     ショート講演会では、同じく好評連載中の『小説物流物語〜サプライチェーンを目指して〜』の著者である東京ロジスティクス研究所・重田靖男氏、3PL企業の先駆者で知られる富士ロジテック・鈴木威雄社長、荷主企業を代表して味の素ゼネラルフーヅ・川島孝夫常勤監査役、最先端をいく物流子会社を代表し、クリナップロジスティクス・大竹重雄社長の各氏が演壇に立った。
     また、『ICタグ最新情報発表会』では、大日本印刷・ICタグ事業化センターが最新事例とスターターキットを紹介した。
     引き続き行われたパネルディスカッションでは、各氏が独自の理論を展開。白熱した議論が交わされた。
     ※セミナー及びパネルディスカッションの詳細は、弊紙12月13日号で掲載します。

     
     
     
     
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