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物流ニュース
横断歩道手前の「動かぬ」歩行者…いつまで待つのか
2026年7月3日New!!
都市部の裏路地など、往来の激しいエリアにある信号機のない横断歩道に人の姿。渡るのか、いや立ち止まっているのか…自動車を運転していてそんな場面に出くわすと、どうすればいいのか確かに悩んでしまう。タイミングを間違えると歩行者妨害にされかねないからだ。
ある会合で警察関係者と話す機会があったという岡山市内の運送会社社長。JR岡山駅の周辺にも冒頭のようなポイントが数多く存在し、あちこちで白バイが目を光らせている現状を説明しつつ、「例えばスマホの画面を見たまま、周囲の交通を気にするわけでもなく横断歩道の前に立ったままの状態であれば、自動車は通過してもいいもんですかね…そう尋ねてみた」という。

しかし、返ってきたのは「原則からいえばダメですね、待ってもらわないと」と予想とは違った。その社長いわく、「歩行者が手を上げていない場合はいったん停止し、徐行して通過するというのが普通の考え方。信号機がない横断歩道だからこそ何らかの合図が必要だと思うが、歩行者の『手を上げる』という行為を浸透させてもらいたいね」。
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スマホ見ながら
横断歩道の前に
突っ立ってる奴なんて、
渡る気あるのかないのか
超能力者じゃなきゃ
分からんだろ・・・
本当スマホで増えてる
それで取り締まられたらやってられない
こんなくだらないねずみ取りよりもっとやるべきことあるだろ
警察官が隠れてみているのを知っていて、わざと歩行者妨害を誘発する奴がいる。