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2007年 10月15日号 NO.1039
2007年10月20日
◇労働関係3法案 継続審議のまま「廃案」の可能性も
◇AMB成田エアカーゴセンター TAPA基準と同等評価受ける
◇日貨協連 9月度WebKIT稼働状況まとめる「成約数は減少傾向」
◇物流連 横国大で寄付講座「現代の物流経営」スタート 約400人が受講
◇JAVADA「ビジネス・キャリア検定試験」物流に新たな公的資格
◇会社取引所 M&Aサイトを開設「ネットで売り手と買い手を結ぶ」
◇横浜ゴム 低燃費指向型タイヤ「702」の公開燃費テストを実施
◇アルプス社 地図情報サービスを展開 物流企業へ積極活用促す
◇市光工業 車載用後方確認システム「セーフティビジョン」バージョンアップ
◇岡山・日の出運輸「40拠点でISO」12月中旬にも認証取得
◇埼玉・モテギ 保育室を設置し業界初の「埼玉県あったか子育て企業」受賞
◇大阪・マルニカ 「運送屋」からサービス業へ 経営計画基本方針発表会
◇東京・東路協 公開講演会を開催「女性力とITで企業価値向上を」
◇埼玉・埼ト協 首都高利用アンケート「新料金制の認知度低い」
◇三重・中田商事 人材確保イメージ戦略「カギは高齢者が働ける職場」
◇愛知・マイシン 「名札で意識高揚」全社員が着用無料サンプルのお申込み愛読者の声
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「とても面白くわかりやすいので参考にしている」TAKAIDOクールフロー株式会社 飯田勇一社長
愛読者の声をもっとみる関東にいると関東以外の情報が知りたくなるが、そういう情報について物流ウィークリーはとても面白くわかりやすいので参考にしている。
地域には、それぞれ風土や習慣の違いがあるので、その辺のことを含めて記事は良く書かれていると思う。
今後は一般の人にも物流に関心や興味を持ってもらうために、インターネットにも力を入れて情報を発信してもらえることを期待している。

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「紙媒体は知らない情報や思ってもいなかった情報を得ることができる」株式会社ライフポーター 八反田大作社長
愛読者の声をもっとみる物流ウィークリーの好きなところは、一面から終面まで流れがあって読みやすいのと、ページをめくっている中で何かしら興味を引く記事が見つかるとこです。
紙からネットの時代になってきていますが、知りたい情報や読みたい情報を探すネットに比べて、紙媒体の良いところは、知らない情報や思ってもいなかった情報を得ることができるというところだと思います。

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「インタビュー記事から、同業者の人となりがわかる」堀内運送株式会社 堀内伸洋社長
愛読者の声をもっとみるインタビュー記事を特に良く読んでいます。荷主の方や、同業者でも名前だけ知っている方、過去に名刺交換をしただけの方などが紙面に出ていると、その人の顔がわかったり、人物像の一片が見えてきたりします。あと他の事業者さんの工夫や経験、取り組みなども参考にしています。
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