-
バックナンバー
2005年 7月4日号 NO.919 (運航管理システム特集号)
2005年7月4日
☆中小企業向けWMS ユーザックシステム「物流在庫名人」250万円〜
☆マンハッタン・アソシエイツ コンセンコ社長「WMSアジアシェア20%へ」
☆日本ロジファクトリー 06年4月に国内初の「物流実務カレッジ」開講
☆横浜ロジスティクス 仲卸・卸・物流業者 3社による全国初の共同事業開始
☆物流連「格付け」導入を検討 業者の社会的地位向上をめざす
☆バラ緩和に抜け穴?通常より増トン可能「あおり」?「コンテナ」?
☆物流業界も要注意 「制服」が高価売買 犯罪に繋がるケースも
☆過積載「させる」「させない」荷主さまざま「もう請けない」
☆全ト協新会長に中西氏 星野氏が副会長へ就任無料サンプルのお申込み愛読者の声
-
「新人のための情報収集に活用したい」東紅流通センター株式会社 有明営業所 高橋勝美所長
愛読者の声をもっとみる「当社は紙全般の輸配送、倉庫保管、荷役を行なっている会社です。同じ業界で物流ウィークリーを購読している人がいたのと、本社に届けられているサンプルを見て、情報を取るのに良いと思い、購読することにしました。紙の専門新聞もありますが商流の情報が多く、物流に関してのものが少ないので、考え方が偏ってしまいがちです。トラック業界が現在どのような状態で、当社がどう対応していくべきか分からなかったので、新人のためにも新聞を読んで情報を集められたら良いと思います。今後は、運んでいる業界別の特集を組んでも面白いと思います。ただ、使われているトラックの写真が古いようで、記事自体も古く見えてしまうので、もう少し新しいものを使った方が良いと思います」
-
「紙面の内容を有効的に活用」一般社団法人国際物流総合研究所 南 元一会長
愛読者の声をもっとみる運送会社や行政、協会をはじめ、荷主、メーカーなど物流業界に関わる様々なプレーヤーの取り組みを多角的な視点で紙面に盛り込んでおり、毎号、非常に読み応えを感じている。
営業先・コンサルティング先などでの話題や、ジャパントラックショーの企画などでも、紙面の内容を有効的に活用させていただいており、感謝している。
これからも積極的な取材を継続して、物流業界の未来を照らす紙面を期待したい。

-
「運送業界全体の流れを知ることができる」有限会社ニシカワ運輸 石田典子社長
愛読者の声をもっとみる全国や地域の情報、他社の取り組みなどとても参考になる。
中小から大手まで掲載されている事業者の規模も様々で、比較でき自社の見直しにつながる。
コラム等の充実で情報もつかみやすく、紙面を通じて運送業界全体の流れを知ることができている。

◎関連リンク→ 有限会社ニシカワ運輸
-
-
-
-
-
「バックナンバー」の 月別記事一覧
-
「バックナンバー」の新着記事
-
物流メルマガ











