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バックナンバー
2020年 2月24日号 NO.1683
2020年2月25日
新型コロナウイルス 物流業界の初動対応
働きやすい職場づくり 女性やシニアの採用強化に
高速道路上の自動計測 警告情報が遅い?
半年を切っても決まらぬ… 五輪開催時の物流対策
運行管理者試験(貨物) 模擬問題
貨物量減少が表面化 取引の「適正化」も影響
需要高い「冷凍車」 2トン車や4トン車でも無料サンプルのお申込み愛読者の声
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「運送会社でのトラブルや業界の問題点を取り上げた記事に興味」株式会社アーバンネットワーク 野田正男会長
愛読者の声をもっとみる新聞が届くとまず1面から目を通して、見出しを見て興味のある記事は読む。さらに終面を見て社会面、さらには西日本面を中心に読んでいき、後は各社の取組や掲示板などゆっくり見ていく。特に興味を持って読むのは、社会面で運送会社でのトラブルや業界の問題点などを取り上げた記事。他社も同社も業界でのトラブルや問題は自社にも関係の有ることなので、そういった意味では非常に興味があり読ませてもらっている。
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「運送業界全体の流れを知ることができる」有限会社ニシカワ運輸 石田典子社長
愛読者の声をもっとみる全国や地域の情報、他社の取り組みなどとても参考になる。
中小から大手まで掲載されている事業者の規模も様々で、比較でき自社の見直しにつながる。
コラム等の充実で情報もつかみやすく、紙面を通じて運送業界全体の流れを知ることができている。

◎関連リンク→ 有限会社ニシカワ運輸
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「新人のための情報収集に活用したい」東紅流通センター株式会社 有明営業所 高橋勝美所長
愛読者の声をもっとみる「当社は紙全般の輸配送、倉庫保管、荷役を行なっている会社です。同じ業界で物流ウィークリーを購読している人がいたのと、本社に届けられているサンプルを見て、情報を取るのに良いと思い、購読することにしました。紙の専門新聞もありますが商流の情報が多く、物流に関してのものが少ないので、考え方が偏ってしまいがちです。トラック業界が現在どのような状態で、当社がどう対応していくべきか分からなかったので、新人のためにも新聞を読んで情報を集められたら良いと思います。今後は、運んでいる業界別の特集を組んでも面白いと思います。ただ、使われているトラックの写真が古いようで、記事自体も古く見えてしまうので、もう少し新しいものを使った方が良いと思います」
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