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バックナンバー
2024年 1月18日号 NO.1885
2024年1月18日
標準的な運賃、ようやく土台に
鳩を轢いて逮捕されたドライバー/法律の専門家の見解
技能実習制度の解消と新制度
突風がウイング破壊/予期できない事故も
国内4メーカー/トラックの歴史
寝耳に水/年齢制限で契約解除無料サンプルのお申込み愛読者の声
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「トラック運送事業を営み続ける限り、読み続ける」下館陸運株式会社 加藤木勇社長
愛読者の声をもっとみる1週間に1回の新聞なのに、スクープ記事もあり、業界紙の中では群を抜いていると思う。ニュースだけでなく、ためになる読み物が多く、毎号、しっかり目を通している。とくにベテラン記者による「記者の目」は、われわれが気づかない業界の問題点などが浮き彫りにされ、教えられることが多い。トラック運送事業を営み続ける限り、物流ウィークリーを読み続けるつもりだ。
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「荷主としての情報源、運送事業者との大切な接点」タカラスタンダード株式会社 吉井剛仁業務統括本部長
愛読者の声をもっとみる荷主として、トラック運送業界の情報や法律関係の情報源として活用しています。また、個別の事業者さんの情報も豊富なので参考になります。当社では、常に輸送協力してくれる運送事業者さんを全国に求めているので、事業者さんとの大切な接点となっています。
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「紙面の内容を有効的に活用」一般社団法人国際物流総合研究所 南 元一会長
愛読者の声をもっとみる運送会社や行政、協会をはじめ、荷主、メーカーなど物流業界に関わる様々なプレーヤーの取り組みを多角的な視点で紙面に盛り込んでおり、毎号、非常に読み応えを感じている。
営業先・コンサルティング先などでの話題や、ジャパントラックショーの企画などでも、紙面の内容を有効的に活用させていただいており、感謝している。
これからも積極的な取材を継続して、物流業界の未来を照らす紙面を期待したい。

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