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物流ニュース
BIPROGY 食品・物流事業者に携わる人に向けセミナー 生成AIやフィジカルAIの最前線を紹介
2026年9月16日New!!
BIPROGY(ビプロジー)は10月14日、「その『デジタル化』、本当に効果が出てますか? -現場最適化×知財活用×生成AI 各業界のトップ企業が今、動き始めた“攻めのDX”の現在地」と題したセミナーをオンラインで開催する。Alphakt、リチェルカ、テクノツリー、L2コンサルティング、Highlandersと共催。食品・物流事業者に携わる人に向け、4つのセッションを用意した。
セッション1では、AIが効果的・継続的に活用可能な状態(AI―Ready)にするために業務再設計(AI―BPR)し、整備・定着して成果を上げる進め方、実践例を示す。セッション2では、取引先からのファクス受注と入力をAIOCRとAIエージェントで自動化した食品会社の活用例、セッション3では物流現場の電子帳票化などを紹介する。
同社によると、荷主企業・物流関係者にはセッション4がおすすめで、「注目を浴びるAI・ロボットについて、物流戦略を策定した上で現場へのフィジカルAIを導入し省人化する取り組み」を紹介する。
下記のフォームから10月13日の午後3時まで申し込みができる。

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