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物流ニュース
こんなところにオービス!? ドライバーを困惑させる「似て非なるもの」
2026年8月19日
写真は、兵庫県西部域を走る県道の風景。左下に写っているのは2つの一斗缶をうまく組み合わせて作られた、ドライバーをドキッとさせる〝あるモノ〟。

警察の速度取り締まりに使用されている移動型(可搬式)のオービス。通学路や生活道路などを走る自動車の速度を自動で測定し、ドライバーの写真も記録。違反者は後日、出頭を求められて処分となる小型の装置だ。
さて、無人の状態で道路わきに置かれた写真のモノ。かなり近づかないと〝ニセモノ〟と判別できないような絶妙なサイズ感で作られている。作者は不明だが、近くに小学校があり、ワープのための抜け道として利用する車両も多い道路だけに、児童らの安全を願って置かれたのでは…と推測する。

改正道交法の施行令で今年9月から、生活道路の法定速度が時速60kmから同30kmに引き下げられる。中央線や車両通行帯が設けられた道路は従来の制限値に変わりはないが、意識して走ってみると中央線のない道路も意外に少なくないと気づく。くれぐれも速度超過のないように、あらためて注意したい。
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これはどうでもいいけど、ねずみ取りに勤しむ奴らはどうにかならんかね
人の悪い所を見つけるのが警察の仕事だそうです
その癖いざとなったら役に立たないww
そうやっていつどこで取り締まりがされてるかって伝わって事故の多い地点でみんな速度控えたり気を付けるから効果ありと考えてまたやるんだぞ
楽して取り締まるな。違反をしなきように表に立って取り締まれ。
本物の可搬式オービスって、
マジで道路脇の、植え込みの影とかに
コッソリ置かれてて、ステルス仕様だからタチ悪い。
この一斗缶オービスの方が、
よっぽど存在感あって、
「スピード落とせ!」って抑止力になるだろ。
警察も、コソコソ隠れて切符切るより、
これくらい堂々とアピールして事故防止の
役に立つように使えばいいのに。
国道によくありますね。
そんな事する暇あったら不良外人捕まえろ!