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    2006年 4月17日号 NO.960(職場環境改善特集号)

    2006年4月17日

     
     

    ◇『黙認』とは何か? 運送会社4社の飲酒事件「評判の優良企業も」
    ◇自動認識技術のサトー「トレース・アイ」流通過程を正確管理
    ◇リップルリサーチ「LMSとWMS」10センター導入の実績
    ◇「4トン車改造で6トン積み可能」国土交通省が非公式に回答
    ◇アスア「トライエスプログラム」事故減らすエコドライブ
    ◇鉄道情報システム「EDISTOCK」導入前後のコンサルも自信
    ◇ライオン流通サービス絹笠社長「物流管理スリム化へ」
    ◇荷主接待アンケート 7割以上が「効果ある」
    ◇「物流子会社」は必要ですか?「結局は付いていくしか・・・」
    ◇構内作業車が人身事故 「私有地内でも免停に」道路の解釈巡り微妙
    ◇東京・月島倉庫「中小でも戦える3PL」ポーラスター拡大めざす
    ◇大阪・松本引越センター「駐車監視員資格を積極取得」信頼向上に貢献
    ◇千葉・加藤運輸「ISO取得で一皮むけた」組織充実と拡大に一役
    ◇愛知・ダイワロジテム「グリーン経営認証取得へ」3年目はエコドラ徹底
    ◇東京・すずか梱包運輸「真似できない一括物流」積載率が85%まで向上 
    ◇神奈川・タムラコーポレーション 駅前に本社移転「思いがけぬメリット」

     
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    愛読者の声

    • 「興味のあるテーマに関する見識を深めることができる」株式会社ネオロジスティクス 米田 新二ディレクター

      「興味のあるテーマに関する見識を深めることができる」株式会社ネオロジスティクス 米田 新二ディレクター

      「物流ウィークリーには、毎号目を通しています。特に、一面の左上の囲み記事は、楽しみにしています。1つのテーマで約2ヶ月に渡って続くため、記事の進行とともに、自分でも独自に情報収集すると、そのテーマに関する見識がより一層深まります」

      http://www.neo-logi.co.jp/

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    • 「適度なボリューム感で内容も堅苦しくなくて良い」有限会社海津運送 山田琢哉社長

      「適度なボリューム感で内容も堅苦しくなくて良い」有限会社海津運送 山田琢哉社長

      地域ごとに紙面が分かれているので読みやすく、適度なボリューム感で内容も堅苦しくなくて良い。

      業界の動向がつかめ、充実したローカル面では知っている運送事業者の名前が多く登場するなど楽しみもあるし、主に中小企業を取り扱っている点も参考にしやすく励みになる。

       

      ◎関連リンク→ 有限会社海津運送

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    • 「ほかの業界紙とは少し異なる」P・R・O行政書士法人 深貝亨代表

      「ほかの業界紙とは少し異なる」P・R・O行政書士法人 深貝亨代表

      ほかの業界紙とは少し異なり、『そもそも論』などを取り扱うのが目立つ。

      https://www.pro-gyousei.com

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