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物流ニュース
トラックのコスト「燃料より重い」…上がり続ける修理費が経営圧迫
2026年7月5日New!!
運送会社が直面している問題として、特によく話題にあがるのが車の修理費と燃料の二つ。
ある運送会社は「燃料の値上がりが当たり前になり、若干感覚が麻痺しているように感じている。でも、当たり前になっているからこそ、運賃を値上げすることである程度の対応はできている」と分析。
その一方で、「トラックの故障や不具合は突発的なものが多いうえ、修理代が高額なケースが増えてきた」とし、「実は燃料よりも修理費の方が負担は大きく、経営を圧迫している」と打ち明ける。

また、別の運送会社は「ディーラーでの修理となるとお金も時間もかかるうえ、車が止まることで売り上げも出せず、マイナスが大きい」とし、「定期的な点検やメンテナンスなど、故障が起きないようにお金をかけている」と話す。
「車の修理費用は圧倒的に負担が大きい。正直、燃料の値上げも気にならないほど」と話す事業者もあり、「セルフメンテができるように自社で診断機を購入し、不具合を少しでも感じたら早期発見できるようにしている」と自社の対策を説明する。
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いろんな機能のせすぎてるんだよな
ピーピー鳴るのとか
適正原価で修理費を入れても十分に利益が出るようにすべき。
但し、運賃アップを荷主の製品に転嫁したらその分、物価が上がりさらに適正原価が上昇する。
荷主に対し物流コストを自社の製品に転嫁するのを禁止する法律を作るべき。
コストアップは荷主の自助努力でカバーすればよい。
最近のトラックは余計な電子制御ばかりついてるから
センサーがちょっとバグっただけで走行不能になってディーラー送りになる
昔みたいに針金とガムテープでだましだまし走らせることもできねえし
へー
OBDあるんや
すごい会社だね
OBDは自前だったけどね