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物流ニュース
前方のトラックから落下物 消極的対応の警察に憤る運送経営者
2026年6月15日New!!
堺泉北有料道路を乗用車で走行していたある運送会社社長は、前方を走るトラックから落下物があり、事故になりかねない状況に遭遇した。その車両には上部まで廃材が積み上げられていたという。
「あまりにも高く積み上げられていたため、危険予測をして車間距離をとって走行していた。案の定、落下したため、ドライブレコーダーの映像を保存した。すぐにネクスコと警察に連絡し、証拠映像として提出できる旨を伝えた」と振り返る。

しかし、ネクスコからの返答は「実際に車に当たった場合などは警察に通報を入れてほしい」というもの。
そこで警察に連絡したところ、「直接、署に来て提出してもらえるのであれば受理するが、こちら側からもらいに行くことはない」という回答だった。
同社長は、「せっかく証拠も揃っていて違反で捕まえることもできるのに、なぜ動こうとしないのか。同様の事例が起こらないような動きをもっとしてほしい」と憤る。
前方車についても「物を落としておいて知らぬ顔でどこかへ行くなんて言語道断。気づかなかったのかもしれないが、そもそも落とさないように積み込む努力をするべき」と指摘。「そこを怠った者に対して適切に罰するようにしないと、事故がない世界にはいつまでもなれない」と訴える。
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介護コミュニティ掲示板から来ました。落下物は避けながら走行しましょう。ゲームのようにです。
皆様 それ程お暇ではないって事です
労多く益無しの運送業とか早くやめたら
触らぬ神に祟りなし
同じ方向に他の車線があれば
追い抜いて前にでるか
他車線で並走は如何
同方向一車線なら、車間空ける以外に
できることはあまりないね