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2007年 10月1日号 NO.1037
2007年10月20日
◇郵政公社民営化 巨大物流事業者が誕生「3PLと国際物流分野へ」
◇物流連・平山理事長「陸・海・空の意見、まとめて打ち出す責任」
◇宮城県「物流拠点に最適」高速道路網が充実、利便性の高い仙台港
◇東京都がドラレコ補助を検討「1台4万円」石原都知事の公約実現へ
◇首都高速道路 新料金案を発表「運輸業界は大打撃に」見直し迫る声も
◇ドラレコ活用のテレマティクスサービス「くるみえ」経営支援を実現
◇古河ユニック 新製品ラッシュ「キーワードは『環境』『安全性』」
◇ワールド・ロジ 大阪でRFID実験見学会を開く
◇兵庫・シキトウサービス 「豊富ロジスティクスセンター」完成
◇京都・IS引越プランニング 兵庫支店稼働「地域密着を強化」
◇愛知・流通システム中部 中小メーカーの食品物流拠点に
◇大阪・ケイ・エッチ・エム デジタコ装着が完了「安全運転を徹底」
◇東京・東ト協環境委「EMS申込少なく、各支部で導入促進強化」
◇東京・城東支部 巡回車両による広報活動「1件でも事故なくしたい」
◇三重・名古屋サンギ 大安営業所を増築「拠点集約し効率化」無料サンプルのお申込み愛読者の声
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「紙媒体は知らない情報や思ってもいなかった情報を得ることができる」株式会社ライフポーター 八反田大作社長
愛読者の声をもっとみる物流ウィークリーの好きなところは、一面から終面まで流れがあって読みやすいのと、ページをめくっている中で何かしら興味を引く記事が見つかるとこです。
紙からネットの時代になってきていますが、知りたい情報や読みたい情報を探すネットに比べて、紙媒体の良いところは、知らない情報や思ってもいなかった情報を得ることができるというところだと思います。

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「取材記事は周りからの反響も大きかった」株式会社工藤商事 工藤英人社長
愛読者の声をもっとみる掲載してもらった記事は、社内研修の資料として活用した。初めて話すようなことまで取材で聞かれ、記事は周りからの反響も大きかった。
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「適度なボリューム感で内容も堅苦しくなくて良い」有限会社海津運送 山田琢哉社長
愛読者の声をもっとみる地域ごとに紙面が分かれているので読みやすく、適度なボリューム感で内容も堅苦しくなくて良い。
業界の動向がつかめ、充実したローカル面では知っている運送事業者の名前が多く登場するなど楽しみもあるし、主に中小企業を取り扱っている点も参考にしやすく励みになる。

◎関連リンク→ 有限会社海津運送
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