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2010年 3月1日号 NO.1160
2010年3月1日
【総合】トラック事業者の行政処分対策「子会社設立に落とし穴」
【総合】「国際物流総合研究所」設立、企業発展と効率化に寄与
【連載】環境問題に挑む「鈴江陸運」機密文書出張シュレッダーサービス
【総合】運行管理者試験・模擬問題
【総合】問題が起きてからでは遅い「大丈夫ですか?インタンク」
【総合】関根エンタープライズ、「拡大」から「強大」な組織へ躍進
【東京】東ト協・事故防止大会に1150人「事故のさらなる削減に向け始動」
【愛知】大宝運輸が文化祭を開催「演劇やバザーで団結力を披露」
【近畿】近ト協・プロジェクトに参画「電気貨物車実用化へ」
【阪神】阪神高速環境RP、料金最大5割引「6万3千台が事前登録」
【社会】売り上げ大幅減でも黒字の理由「速やかに経費削減に着手」
【社会】西日本高速「ETC料金所の事故抑止」開閉バーの時間差対策で改善
【社会】近代化基金融資、利用減り公募枠拡大「制約多く使いづらい」の声も
【総合】大型車の威圧感による交通トラブル「後方あおった」と誤解され…
【総合】ケイ・エム・ジャパン、折り畳み式バイクによる運転代行サービス無料サンプルのお申込み愛読者の声
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「地域の物流の活性化に向けて、記者が懸命に取り組んでいる」北海道物流開発株式会社 斉藤博之代表取締役会長
愛読者の声をもっとみる地域の物流の活性化に向けて、記者が一生懸命に取り組んでいる姿を高く評価している。
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「トラック運送事業を営み続ける限り、読み続ける」下館陸運株式会社 加藤木勇社長
愛読者の声をもっとみる1週間に1回の新聞なのに、スクープ記事もあり、業界紙の中では群を抜いていると思う。ニュースだけでなく、ためになる読み物が多く、毎号、しっかり目を通している。とくにベテラン記者による「記者の目」は、われわれが気づかない業界の問題点などが浮き彫りにされ、教えられることが多い。トラック運送事業を営み続ける限り、物流ウィークリーを読み続けるつもりだ。
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「営業チャンスに繋がり、同業他社とのご縁も」Gライン 荒牧敬雄社長
愛読者の声をもっとみる業界の動向や課題が色々な角度で掲載されている。
自社が新聞に掲載された時には営業のチャンスに繋がり、同業他社とのご縁ももらえる。
従業員も紙面に掲載されることを楽しみにしてくれている。

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